HMB1,750mgと2種類のプロテインが同時に摂取できる『ビルドメイク24』。

最高のコスパでHMBと良質なタンパク質を同時に摂取できる理想のプロテインを、アナタの筋肉に届けてみませんか?

今なら全額保証付きなので、効果に不安がある方も安心して購入することができます。

ビルドメイク24が選ばれる理由

HMB1,750mg配合

HMBサプリ・HMB入りプロテインを選ぶ際にはHMBの含有量が大事です。最低でも1日あたり1,000mg、できれば1,500mg以上は欲しいところです。1,000mg未満の商品は、HMBの効果を実感できない可能性が高くなります。

ビルドメイク24のHMB含有量は、1日あたり1,750mg。HMBプロテインとしては、最高の配合量です。十分なHMB量を摂取することができます。


東証一部上場の安心感

『ビルドメイク24』販売元の「株式会社 北の達人コーポレーション」は東証一部上場企業。サプリ販売は怪しげな企業も多いですが、上場企業としての安心感と信頼感がありますね。

また『ビルドメイク24』の実績は日本有数の医学専門誌『医学と薬学』にも掲載された実績があります。その効果はお墨付きです。


圧倒的なコスパ&返金保証付き

HMBサプリ・プロテインを単体で摂取する場合、それぞれ6,000円程度の出費になります。計12,000円、それなりの出費になりますね。

『ビルドメイク24』は、お試しコースで4,980円(1ヶ月分)。HMBとプロテインの摂取コスパが圧倒的です。

もし効果が感じられ無かったとしても、1ヶ月分の全額返金保証があるので、安心です。

商品情報

商品名 BUILD MAKE24-ビルドメイク 24
販売元 株式会社 北の達人コーポレーション
内容量 690g(約1ヵ月分)
価格(税別)1ヵ月分 定価 5533 円
お試し定期コース 4980 円(10% OFF~)
3ヵ月毎お届け基本コース 4703 円(15% OFF~)
年間購入コース 4426 円(20% OFF)
原材料 大豆タンパク(大豆を含む)、乳清タンパク(乳成分を含む)、HMBカルシウム、 粉末油脂(食用植物油脂、コーンシロップ)、ココアパウダー、L-カルニチン、 クリーミングパウダー、食塩、オリーブ葉抽出物、マルトデキストリン/香料、 レシチン、甘味料(スクラロース、アセスルファムK)、カゼインNa、 微粒二酸化ケイ素
定期コースは初月から解約OK!PCのみで解約手続きが完了。 しかも全額返金保証付き。開封後・使用済みの商品でも返金されるので、負担もありません。

ビルドメイク24が手に入るのは公式サイトだけ

できるだけ安く手に入れたいという方も多いかと思います。そこで「アマゾン」「楽天市場」「ヤフーショッピング」を一通り確認してみました。

その結果、ビルドメイク24が購入できるのは公式サイトだけだと判明しました。

今後アマゾンや楽天で販売される可能性もありますが、全額返金保証がある公式サイトで購入するのがベストな選択かと思います。

ビルドメイク24の口コミ

2018年2月発売と新しい商品のため、まだ口コミはありません。

しかし、ビルドメイク24を摂取による体型の変化に関しての調査結果は、医学雑誌「医学と薬学」にも掲載されています。

ビルドメイク24のよくある質問

飲み方、飲む頻度は?

1日1回付属のスプーンすりきり3杯を水か牛乳200ml〜300mlに溶かして飲んでください。トレーニングをしていない日でも筋肉を作り出していますので、毎日飲むことをオススメします。

副作用は?

薬ではなく食品のため、副作用はありません。ただし、大量に飲むとお腹がゆるくなったりすることがあります。

飲むタイミングは?

カラダが最も栄養を欲する運動後の摂取がベストです。
運動していない日は寝る1時間前が良いです。就寝中が成長ホルモンがたくさんでる時間だからです。

まとめ

当サイトイチオシのHMB入りプロテインです。特に筋トレ初級者の方には最適かと思います。

全額返金保証付きのお試しコースはいつまでやるか分かりませんので、ぜひ今のうちにお試しあれ。

HMBプロテイン比較表

商品名 BUILD MAKE24-ビルドメイク 24 DNS ホエイプロテインSP HMBプロテイン18000 ハリケーン XS
販売元 株式会社 北の達人コーポレーション 株式会社ドーム DOME CORPORATION 株式会社ECスタジオ マイプロテイン
内容量 690g(30日分) 1000g(30日分) 600g(15日分) 2500g(30日分)
HMB量(1杯分) 1750mg 1500mg 1200mg 1500mg
プロテイン ホエイ、大豆 ホエイ ホエイ ホエイ
他の成分 L-カルニチン、オリーブ葉抽出物 L-グルタミン/L-アルギニン/L-シトルリン - クレアチン
30日分の値段(税別) 4980円 7000円 12000円 8280円
コスパ 166円/日 233円/日 400円/日 276円/日
カロリー 96kcal 133kcal 156kcal 272kcal
アミノ酸スコア 100 明記なし 明記なし 明記なし
タンパク質 14.8g 26.7g 22.52g 49g

HMBって何?

本当に筋トレに効果があるの?

筋トレブームの昨今、にわかに耳にする機会が増えてきたのが「HMB」です。多くの雑誌で掲載され、テレビでもムキムキのタレントが紹介しています。

でも、HMBがどういう効果があるのかをちゃんと知っている人は少数派なのではないでしょうか。実際にHMBを意識して摂っているのはスポーツ歴が長くて、筋肉と栄養に詳しいアスリートに限られています。

そこで

HMBはみんな知っておいたほうがいいよ!

であることを声を大にして言っておきます。

これから筋トレを始めるアナタ、既に筋トレが習慣付いているアナタへにHMBの効果をまとめました。

是非ともHMBのスゴさについて憶えていってください。

HMBサプリとは

MBとは、筋肉を付けるのを助ける物質です。正式名称は「β-ヒドロキシ-β-メチル酪酸」、英語では「beta-Hydroxy-beta-MethylButyrate」、略してHMBです。

必須アミノ酸のロイシンの代謝産物で、筋肉のタンパク質合成に重要な働きをするものです。

HMBの効果

端的に言うと、HMBは以下2つの効果があります。

タンパク質の分解を抑制する
タンパク質の合成を促進する

HMBはロイシンが代謝されて作られます。
ロイシンは必須アミノ酸の一つで、BACC(バリン・ロイシン・イソロイシン)というセットで語られることが多いです。

必須アミノ酸は、体内で充分に作ることのできないアミノ酸です。だから、食物で栄誉つ分として摂取しなければいけません。

アミノ酸はタンパク質を分解して作られます。ですので筋トレの後は高タンパクな鶏肉や魚・卵などを食べるといいと言われるんですね。

HMBを1g作るには20gのロイシンが必要です。これは鶏肉でいうと1.5kgの量にあたります。とてもじゃないけど、毎日食べるのは無理ですね。仮に食べたとしても、カロリーオーバーです。

そこで、HMBを効率的に摂るためにHMBサプリが注目されているのです。

HMBサプリは、食材→タンパク質→ロイシン→HMBという煩わしさをすっ飛ばして、HMBサプリ→HMBとダイレクトに摂取できるのが良いところ。

HMBプロテインを選ぶポイント3つ

最強のHMBサプリを選ぶポイントは3つあります。

ポイント1:HMBの配合量

HMBの配合量はまず最初に見るポイントです。最低でも1,000mg入っているサプリが条件です。

ポイント2:HMB以外の成分

HMBだけ摂取していても筋肉は付きません。筋肉を付けるための成分も重要です。BACCやクレアチン、アルギニン、亜鉛などが入っているサプリが理想です。

ポイント3:コスパ

誰でも値段は気にすると思います。ただし、ここで重要なのは1日当たりの値段です。安く見えても一袋が1週間分だったり3か月分だったりします。1日当たりの値段で考えましょう。

MHB×プロテイン!おすすめランキング

ビルドメイク24

HMB配合量1,750mg
ホエイと大豆のダブルプロテイン
日本有数の医学誌「医学と薬学」に実績が掲載
全額返金保証あり
お試しコース4,980円(1ヵ月分)

DNS ホエイプロテインSP

HMB配合量が十分の1,500mg
L-グルタミン/L-アルギニン/L-シトルリン配合
アンダーアーマーのブランド

HMBプロテイン18000

HMB配合量は1,200mg
プロのアスリートも愛用
16種類のフルーツパウダーで飲みやすい

HMBが筋トレに良い理由

HMBの効果は

筋肉の分解を抑制する
筋肉の合成を促進する

と書きました。抑制と促進です。

つまり、HMBそのものは筋肉にはなりません。なので、HMBを摂っているだけでは筋肉は付きません。

30歳を過ぎると筋肉の分解が早まり、合成しにくくなってきます。これが、30歳過ぎに体力の衰えを感じる理由でもあります。

筋トレをしていても同じで、筋肉の分解を上回る合成をしなければ、筋肉量は増えません。筋トレの後にプロテインを飲んだり、ゆっくりと休む理由は、筋肉の合成を促すためです。

この合成を効率的にしてくれるのがHMBです。

筋トレのあとにHMBを摂ると良いのはこんな理由ですね。

筋トレをしていない人・栄養を摂っていない人には意味がない

当たり前ですが、筋トレをしていないのにHMBを飲んでも効果は期待できません。筋トレをしなければ、筋肉を増やそうという働き自体がありませんので。

同じように、しっかりと栄養を摂れていない人にも意味がありません。栄養が無いと筋肉は作れませんので。

ですので「筋トレをして栄養をしっかり摂る」ということがHMBが効果を発揮する前提条件なんですね。

HMBを摂っていればプロテインは要らない?

「HMBはプロテインの20杯分」
などのキャッチャーなコピーもある通り、HMBの筋肉へ及ぼす影響はデカイです。

しかし、HMBを摂っていればプロテインが要らないというのは完全なる間違いです。筋肉を付けるには、プロテイン(タンパク質)は必須です。

HMBは十分な栄養があってこそ効力を発揮します。タンパク質不足であれば、ほとんと無意味な物質です。

優先順位としては、

  1. 十分なタンパク質(プロテイン摂取)
  2. HMBにて筋肉合成の効率アップ

となります。

ここ、テストに出るところです。絶対に覚えて帰ってください。

HMBの研究結果

HMBはまだまだこれからな成分ですが、現時点で出ている研究結果をご紹介きておきます。

厚生労働省

HMBについての研究結果

厚生労働省発行の『日本人の食事摂取基準(2015 年版)』に、HMBの効果について報告されています。

アメリカの 70 歳の地域在住高齢者を対象とした RCT においても、レジスタンス運動中に
HMB を毎日3g 補給することにより、筋肉量の増加が期待できることが示された。

引用:日本人の食事摂取基準(2015 年版)
93ページ 3-3-5.たんぱく質ならびにアミノ酸の介入研究

bodybuilding.com

ニュートリションジャーナルに掲載された研究では、4週間のHMB補給後の抵抗力トレーニングプログラムと組み合わせて、上半身の筋力が大幅に改善され、筋肉の損傷が軽減されました。HMBを補充したグループでも、筋肉量が3ポンド増加し、体脂肪率が1.1パーセント低下しました。

引用:bodybuilding.com

HMBの副作用

現時点では、HMBを摂取することによる副作用は報告されていません。HMBが市場に出回ってから20年ちかく経ちますが、健康被害はありません。

HMBの動物実験においても副作用があったたいう研究結果はありません。

ただし、ほとんどのHMBサプリはHMB以外の成分も配合されています。HMBサプリを摂取する場合は、HMB以外に何が入っているかを確認するようにしましょう。

もう一点、ドーピング検査に引っかかるかどうかについて、気になる方もいるかと思います。

結論から言えば、HMBはドーピングには引っかかりません。

HMBは元々食物から摂取できる成分ですので、ドーピングの心配ありません。ただし、HMBサプリに関しては、ほかに配合されている成分次第です。

HMBサプリを選ぶ際には、HMB以外の成分にも着目しましょう。

HMBはこんなアナタにおすすめ

これから筋トレを始めようとしている方

効率的に筋力を付けたい方

筋力が衰えてきた30歳以上の方

逆に、既に体が仕上がっている方、幼児や成長期の子どもには、はっきりとした効果は見込めません。

HMBと一緒に摂取したい栄養素

BCAA

BCAAは日本語で言うと「分岐鎖アミノ酸」で、「バリン」「ロイシン」「イソロイシン」の3種のアミノ酸の総称です。

BACCは食物で摂る必要がある必須アミノ酸です。

クレアチン

クレアチンは

HMBとクレアチンを併用すると、より効果が高まるという研究結果があります。

進行性の抵抗トレーニングを受けている個人のグループにおいて、クレアチン、HMB、およびクレアチンとHMBの組み合わせが筋力と筋肉量に及ぼす影響を調べた。全ての群が筋肉量と筋力を増加させたが、クレアチン+ HMB群では、筋肉の強さと大きさが大幅に増加し、体脂肪率も大幅に減少した。

引用:bodybuilding.com

 

カルニチン

アミノ酸の一つで、脂肪をエネルギーに変換する場所まで運ぶ役割があります。

L‐カルニチンは脂肪代謝に重要なアミノ酸です。カルニチンは脂肪酸と結合し、ミトコンドリア内に輸送する役割を持っています。つまり、カルニチンがないと脂肪酸からエネルギーが産生できなくなります。動物の肉にカルニチンは非常に多く含まれており、果物や野菜からは、カルニチンはほとんど検出されません。

L-カルニチン | ネイチャーメイド 公式サイト

 

 

 

プロテインとHMBの違い

HMBとプロテインはどちらも筋肉アップに有効ではありますが、筋肉への作用が違います。
この違いについてみていきましょう。

プロテインの役割

まず、筋肉を作り出すにはタンパク質が必要となります。タンパク質はアミノ酸に分解され、分解されたアミノ酸が合成され筋肉となります。

このたんぱく質の理想的な補給源となるのがプロテインです。

普段の食事ではタンパク質が不足しがちです。タンパク質が不足するということは筋肉を作る材料が無い、ということです。特に筋トレをする人はより多くのタンパク質が必要となるため、プロテインで不足を補っているんですね。

HMBの役割

HMBは筋肉自体の材料にはなりません。つまりHMBだけを摂っていても、筋肉は付きません。

また、たくさんのタンパク質を摂っていても、1日に吸収できるタンパク質量は限られています。余分なタンパク質は、むしろ臓器への負担になります。

そこでHMBの出番です。

HMBは筋肉を作り出すことをサポートする効果があります。プロテインで摂った良質なタンパク質をより効率的に筋肉に変えてくれるんです。

効率的に筋肉を増やすのなら、プロテインもHMBも必要

つまり、効率的な筋肉アップにはプロテイン・HMBどちらも必要だということです。HMBだけ飲んでいても筋肉は付きませんし、プロテインだけを大量に飲んでも効率的な筋肉アップはできません。

プロテイン・HMBどちらも併用する、が最適解ということです。

プロテインとHMBサプリの比較

原材料からプロテインとHMBサプリを比較してみます。

プロテインは最も有名なザバス製の『ホエイプロテイン100』、HMBサプリはHMBのみ配合された『HMBマッスルプレス』という商品です。

商品 プロテイン『ホエイプロテイン100 ココア味』 HMBサプリ『HMBマッスルプレス』
原材料 乳清たんぱく、ココアパウダー、デキストリン、植物油脂、食塩、乳化剤(大豆を含む)、V.C、香料、増粘剤(プルラン)、甘味料(スクラロース、アセスルファムK)、ナイアシン、V.B2、V.B1、V.B6、パントテン酸Ca、葉酸、V.B12 HMBカルシウム、還元麦芽糖水飴/ステアリン酸カルシウム、HPC、結晶セルロース、微粒二酸化ケイ素

ご覧の通り、共通点はありません。プロテインとHMBサプリは全く違うものだということが分かるかと思います。

プロテインとHMBは混ぜても問題ない?

プロテインとHMBは混ぜても全く問題ありません。それぞれに副作用はありませんし、併用することの弊害もありません。

しかし、HMBは非常に苦いという欠点があります。HMBだけで摂ろうとするとその苦さにより続けることが難しい人もいます。

HMB入りプロテインは味が調整されていて、飲みやすくなっています。。HMB単体のサプリと比べて、HMB入りプロテインは美味しく続けやすいというメリットもあるんですね。

 

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